【ayame】2017-18 A/W NEW COLLECTION 新作のご紹介

 

 

ayame / アヤメ】から、2017年12月から2018年1月にかけて入荷する予定の新作の秋冬コレクション。ブランドのフアンの方のなかには、ニューモデルのリリースをお待ちになっている方も多いと思います。

 

 

そこでコンティニュエでは、ブランドにご協力いただき、11月2日(木)から12日(日)までのあいだ、新作のサンプルをほぼフルバリエーションで店頭にご用意することができました。実際の入荷に先駆けて、いち早くご試着いただけるとともに、ご予約や入荷連絡を承ることができます。

 

 

こちらのブログではニューコレクションの一部をご紹介します。

 

 

 

先日もご紹介した肉厚な生地のセルフレーム「REC」と、縦幅の深いモデル「KITTY」。要所要所で、エッジを立たせたり、丸みを持たせたりしながら、ヨーロッパのアイウェアのような大人の艶っぽさを演出したディテールは、これまでの【ayame】には見られなかった新しい試み。

 

 

 

リリース以降、非常に高い人気を誇り、またコンティニュエザ・パークサイド・ルームでも別注カラーを制作いただいた経緯をもつ「SIPPOU」。今回のコレクションでは、トップバーがロウ付けされたアビエイタータイプの「SIPPOU AV」として登場します。

 

 

 

また、今回は生地のカラーにも特別な注意を払ったそうです。なかでもクリア系のセルフレームは秀逸な仕上がり。写真は、三点のカシメ鋲が印象的な「DFR」とブロータイプのアイウェアをセル生地だけで再現したようなデザインの「BROWER」。

 

 

 

色にこだわった今回のコレクションでは、サングラスのレンズカラーもオリジナルで開発。発色のいいブルーやグリーンが際立ちます。

 

 

 

 

いずれのモデルも、これまでの【ayame】らしさを残しながら、デザイナーの今泉悠 氏が時間をかけて温めてきたものづくりの構想を集約したものとなっています。「装飾的な要素を排し、つくりたいもの、使いたいもの、をシンプルに考え直したら今回のコレクションが出来上がった」というデザイナーの言葉どおり、プロダクトのニュートラルな雰囲気を活かしながら、厚みに抑揚をつけるなど要所で同ブランドのエッセンスを加えることで、実際に使用したい、手元に置いておきたい、と感じさせるアイウェアが誕生しました。

 

 

冒頭でもお知らせしましたが、11月2日(木)から12日(日)までの期間、上記の新作モデルのサンプルをほぼフルバリエーションでご用意しています。入荷後すぐに完売してしまうケースが多々あるブランドなので、この機会にぜひご覧ください。またご予約を承ることで、オーダーいただいた分を確実にお渡しすることができます。詳しくは店頭のスタッフにお声がけください。

 

 

 

 

商品に関するお問い合わせは、WEBサイト内の [contact us]またはお電話にてお問い合わせ下さい。